Academic Awards | 学術関係受賞
  1. The 32nd IEEE International Symposium on Industrial Electronics (ISIE2023) Best Presentation Award, “Frequency-Domain Modeling-Free Iterative Learning Control for Point-To-Point Motion”  <Link>
  2. 令和4年度 永井科学技術財団 学術賞,「制御性能と設計効率を高度に両立する協調型数理最適化による自動制御設計」,前田 佳弘 <Link>
  3. 第53期 計測自動制御学会中部支部 研究賞,「精密転がり摩擦モデリングに基づく摩擦補償による産業用メカトロニクス制御の革新」,前田 佳弘 <Link>
  4. 2022 IEEJ Industry Applications Society Distinguished Transaction Paper Award, “Autonomous Parameter Design for Cascade-Structure Feedback Controller Based on Cooperative Optimization Method”, E. Kuroda, Y. Maeda, and M. Iwasaki  <Link>
  5. The 17th IEEE International Conference on Industrial Informatics (INDIN2019) Best Presentation Award, “A Stable Parameter Area Calculation Method for Advanced Auto-tuning of a Feedback Controller”
  6. 平成29年 電気学会 第73回電気学術振興賞 進歩賞, 「プリント基板レーザ穴明加工装置用ガルバノスキャナ位置決め機構に対する高速高精度位置決め制御系設計の研究と製品開発」, 岩崎 誠, 前田 佳弘, 大久保 弥一  <Link>
  7. 平成25年度 電気学会 産業応用部門 メカトロニクス制御技術委員会 優秀論文発表賞, 「プラント変動を考慮した円条件に基づくロバストFB補償器設計」  <Link>
  8. 平成25年 電気学会 第69回電気学術振興賞 論文賞, 「共振周波数変動と制御入力振幅の制約を考慮した適応型有限ステップ整定フィードフォワード補償」, 前田 佳弘, 和田 賢健, 岩崎 誠, 平井 洋武  <Link>
  9. 平成22年度 電気学会 産業応用部門 産業計測制御技術委員会 優秀論文発表賞, 「転がり摩擦特性を考慮した有限整定初期値補償による遅い整定応答抑制」
  10. 平成23年度 船井情報科学振興財団 研究奨励賞, 「転がり案内を有する位置決め機構に対する摩擦モデリングと摩擦補償による位置決め制御系の高精度化」  <Link>
  11. 平成22年度 ファナックFAロボット財団 論文賞, 「転がり摩擦モデルに基づく位置決め整定時における遅い応答の発生要因の考察と補償」, 前田 佳弘, 岩崎 誠 <Link>
  12. 平成22年度 電気学会 産業応用部門 部門論文賞, 「転がり摩擦モデルに基づく位置決め整定時における遅い応答の発生要因の考察と補償」, 前田 佳弘, 岩崎 誠 <Link>
  13. 平成22年度 電気学会 産業応用部門大会 優秀論文発表賞, 「転がり摩擦モデルに基づく位置決め整定時における遅い応答の発生要因の考察と補償」 <Link>
  14. 平成21年度 電気学会 全国大会 優秀論文発表賞A賞, 「レオロジーに基づく摩擦モデルを用いたテーブル送り装置の高精度軌跡制御」 <Link>
  15. 平成21年度 計測自動制御学会 中部支部奨励賞, 「テーブル位置決め装置における非線形摩擦のモデリングと摩擦補償による位置決め制御系の高精度化」 <Link>
  16. 平成17年度 電気学会 優秀論文発表賞A賞, 「外乱抑圧による位置決め整定精度の向上」
  17. 平成17年度 電気学会 産業応用部門 産業計測制御技術委員会 優秀論文発表賞, 「外乱抑圧による位置決め整定精度の向上」  <Link>
Others | その他
  1. 平成30年度 名古屋工業大学 教員評価 優秀賞  <Link>
Students’ Awards | 学生の受賞
  1. 水溜 和也, 2023年 電気学会 優秀論文発表賞A, 「高速・高精度位置決め制御のためのデータ駆動型ロバスト制振位置指令設計」
  2. 塩原 卓矢, 2023年度 電気学会 メカトロニクス制御技術委員会優秀論文発表賞, 「ベイズ最適化に基づくパラメータ探索空間算出を利用したフィードバック制御パラメータ自動調整の実験評価」
  3. 黒田 英太郎, 2022年 電気学会 電子・情報・システム部門大会 奨励賞, 「遺伝的アルゴリズムに基づく制御安定性を考慮したフィードバック制御パラメータの高効率自動調整」 <Link>
  4. 佐藤 慎平, 2022年度 電気学会 メカトロニクス制御技術委員会優秀論文発表賞, 「位置決め動作信号を用いた周波数応答関数推定問題に対する局所周波数モデリング法の適用評価」<Link>
  5. 塩原 卓矢, 2022年度 電気学会 メカトロニクス制御技術委員会優秀論文発表賞, 「フィードバック制御パラメータの高性能自動調整のためのベイズ最適化に基づく探索空間推定法」<Link>
  6. 黒田 英太郎, 第53期 計測自動制御学会中部支部 奨励賞,「精密サーボ制御の極限性能追求に資するフィードバック制御器の自動設計」 <Link>
  7. 黒田 英太郎, 公益財団法人 マザック財団 2021年度マザック高度生産システム優秀論文賞, “Autonomous Parameter Design for Cascade-Structure Feedback Controller Based on Cooperative Optimization Method” <Link>
  8. 田中 直紀, 2020年度 電気学会産業応用部門 部門優秀論文発表賞, 「位置検出値の量子化の影響を考慮したプラント周波数応答関数推定法」<Link>
  9. 田中 直紀, 2020年度 電気学会 メカトロニクス制御技術委員会優秀論文発表賞, 「位置検出値の量子化の影響を考慮したプラント周波数応答関数推定法」<Link>
  10. 土屋 光希, 2020年度 精密工学会 秋季大会学術講演会 ベストプレゼンテーション賞, 「安定性を考慮した逐次探索空間算出に基づくフィードバック制御器の自動調整」<Link>
  11. H. Tachibana, N. Tanaka, Y. Maeda, and M. Iwasaki, The IEEE 2019 International Conference on Mechatronics (ICM2019) Best Student Paper Award (Second Place), “Comparisons of Frequency Response Function Identification Methods using Single Motion Data: Time- and Frequency-domain Approaches” <Link>
  12. 郷 直樹, 平成29年度 電気学会 産業応用部門大会 優秀論文発表賞, 「最適化問題の可解性を利用した人によるフィードバック制御器パラメータ調整の効率化」 <Link>